無駄に…
スポーツイベントで日本代表が試合を行うと応援してしまいナショナリズムを発揮する自分(苦笑)。
今日のWBCも最初から応援しておりました。
試合の経過&結果はニュースに任せるとして、改めて目標に向かう集団の結束とはすばらしいものだと思いました。(まあ、中にはとてもじゃないけど誉められない集団とかもあるわけですが…( ´-`))
まあ、なにもともあれ世界一とはいいことだ…
でも、本当にまたあるといいねWBC…(苦笑)
スポーツイベントで日本代表が試合を行うと応援してしまいナショナリズムを発揮する自分(苦笑)。
今日のWBCも最初から応援しておりました。
試合の経過&結果はニュースに任せるとして、改めて目標に向かう集団の結束とはすばらしいものだと思いました。(まあ、中にはとてもじゃないけど誉められない集団とかもあるわけですが…( ´-`))
まあ、なにもともあれ世界一とはいいことだ…
でも、本当にまたあるといいねWBC…(苦笑)
WBC言い出しっぺのアメリカですが日本戦のアンフェアなジャッジの報いかメキシコに2点取られて負けちゃいました…( ´-`)。o0(人それを因果応報という…)
この結果を受けて日本は失点率の差で予選リーグを2位通過、準決勝で再度韓国との対戦です。
3度目の正直となるのか、2度あることは(略)になるのかは神のみぞしるですなあ…
(向こうの恨(ハン)パワーが凄いのか不思議と流れが悪い試合が多い( ´-`)…この前の岩村の暴走は前の試合のジャッジのせいで正当なタッチアップでも点が入らないって言うのが頭をよぎったのかもしれませんねえ…)
準決勝のもうひとつの対戦カードはドミニカ共和国*キューバ…
(ぶっちゃけこっちの方がすげえカードだよなあ…)
とりあえず、アメリカ国民はがっくりしてるんでしょうが、不当なジャッジ&ゲームするのと同じ国の人が主審を勤めてる時点でもう萎えてるんですけどねWBC…
まあ、国際競技としてちゃんとしたいのならちゃんとルール統一したほうがいいんじゃねえの?と思う今日この頃。
第一回の大会でアメリカが2次リーグで負けちゃったから次回は無いんじゃのなあ?WBC(苦笑)
カーリングが熱い!!
正直第1エンドから見るのは苦痛ですが,第7エンドからの駆け引きは非常に熱い。
今まで使ったライン(ストーンを投げた軌道)を使っていくのか?点数を与えるのか取りに行くのか
(点数を取ったチームは先行になる為、カーリングは後攻のほうが有利なゲームなのでわざと相手に1点を与えて次のエンドの後攻を取りに行くと言った戦略もある。第8エンドで2点リードしていれば第9エンドに1点を与えて第10エンドの後攻を取り最後0-0でも勝ちですから。)確実に行くのかギャンブルをかけるのかといった終盤の戦略の駆け引きはものすごく面白いです。
日本は次のスイス戦に勝たないとタイブレイクによる決勝トーナメント進出への夢も見れません。
人々からの期待を背負った中での知的ゲームはさぞかし精神的にきついものがあると思いますが、自分が持てる精一杯を出し切れればいいのではないのかな?と思います。
(日本人はオリンピックにメダルを求めますが入賞でも十分に凄いことだと思いますよだって約8/5000000000人
に入っているわけですから…( ´-`))
目を覚ましたのか?
サッカー日本代表*フィンランド戦にて久保竜彦が先制ゴールを決める。
度重なる怪我により去年は代表に選ばれなかった彼のほぼ2年ぶりの代表ゴールだ。
日本のFWの中では高い決定力を誇る彼が代表に帰ってきたことはW杯に向けて喜ばしい材料だ。
独特な世界観を持つ彼のW杯での活躍を期待したい。
(期待するのは戦う意志を持った強い日本代表です。)
連覇はならず…
まあ、プレスサッカーの限界を見せられた試合だったのかな?と思いました。
後は3バックの弱点DF裏のスペースでボールを持たれ1対1を仕掛けられるとテクニックの差で辛かったかなあと思いました。
ポスト役の能力の違いと個人技、パスワークでご自慢のプレスをかわされるのだから良く90分1点で抑えたよねって感じでした。
ただ、やっていたサッカーの信念が見れた試合だったので面白かった試合ではありました。
ただ、相手DFが張り付いているゴール前を無理やりこじ開けてゴールを決めるサッカーは先に点取られると辛いねえ…
(点取れば相手が前に出てこざるを得なくなるからゴール前が薄くなるんだけどねえ…)
天才。
その名は浅田真央。
昨日から行われた今年のフィギュアスケートグランプリファイナルで見事優勝しました。
2位のスルツカヤに8ポイント差、3位の中野とは20ポイント近い差をつけての優勝…
世界のグランプリの上位者しか出場できないこの大会での圧勝劇は天才としか言いようがありません。
専門的な事はわかりませんが、ミスをしないのがなんっていうか凄い…
しかしながら、年齢制限の為今回のトリノオリンピックには出れません。
若すぎる為に出れないというのはなんと言うか惜しいとしか言い様がありません。
トリノの次のバンクーバー冬季オリンピックまではあと5年そのとき彼女は二十歳…
今持っている競技能力を保てているのか?もしくは更に能力が上がっているのかはだれにも分かりません。
ただ若すぎる天才で終わることが無ければ良いなと今から願うばかりです…
(まあ、自分ごときの心配が当てはまらないことを願いますが…)
サッカーがあってうれしい(笑)
6大陸のクラブNo.1が決まるトヨタクラブカップが日本で見れると言うのは非常にうれしいですなあ…
今日の試合はシドニーFCにKingカズが要るだけにシドニーのホームのようになっていました(笑)
試合は残念ながら中南米代表のサブリナが勝ちシドニーFCは5位決定戦に…
しかし、スコアが1点差の試合しかなくトーナメント戦の一発勝負と言うのが表れてるのかな?と思いました。
水曜日からは南米と欧州の代表が出てきます。正直名前知ってるのはこの2チームだけだったり…(;・∀・)
いやもっと世界のサッカーを知る必要もあるんじゃないかな?とか思いつつも放映権の問題とかもあるんだろうなあとかうがった見方もしてみたり…( ´-`)
最終節まで5チームが優勝圏内にいた今年のJリーグ。
前節首位のセレッソ大阪がこの試合を勝てば初優勝という状況の中セレッソは1点のリードを保っていた。
それが起こったのは後半ロスタイム開始時FC東京のコーナーキックからのボールを必死にクリアしようとする
セレッソの奮闘もむなしく混戦状態の中ボールはセレッソゴールに吸い込まれていった。
残り3分の中での得点に望みをかけるセレッソイレブンの望みはかなうことなく試合は終了した。
こうして目の前に見えてつかみかけていたセレッソ大阪初優勝は儚く消えていった…
まあ特定のチームのサポーターでない自分はどれだけの無念がそこにあったのかを知る術はなく、
ゲームの中で起こった事実を見ることしか出来ません。
ただ残された選手生命が少ないであろう森島が優勝して喜ぶところを見てみたかった気もするのです。
その混戦のなか優勝したのはガンバ大阪。
リーグ戦終盤に怪我人が続出し勝ち点が伸びなかったものの、中盤の貯金が生きての初優勝でした。
しかし、柏は今年も入れ替え戦か…( ´-`)
K-1w
今見ていた試合武蔵-カラエフ戦3ラウンド終了時点でドロー((゚Д゚ )ハァ?)
(いや1ラウンドは確実にカラエフだし(最初のバッティング?は確実に右のパンチが入ってたダウンだしね)3ラウンドの終了寸前のラッシュは後5秒続いていたら倒されてたでしょ。)
正直3ラウンドまでで決まってた試合でした。
(正直カラエフの勝ちをつぶされた試合ですね。)
こんなんで、勝敗をつけられると選手が可哀相だよなあ…
(下手すると死ぬ可能性があるリングに上がってる選手に失礼な話だよなあ…)
いや本気でルール適用&整理して興行しろよと思う今日のこの頃でした。
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