今年の女の子の名前に付けたい読み方の一位…
「ゆな」ちゃんだってよ…(;´Д`)
ちなみにうちの辞書の変換一番目は「湯女」と出ます。
意味が知りたい方は辞書で調べてください。
語感だけで名前決めようとすると碌な事じゃないっていういい例ですね。
よほど日本語知らんのだろうか?ニュースでこれ聞いた時思わず叫んじゃいましたよ…( ´-`)
「ゆな」ちゃんだってよ…(;´Д`)
ちなみにうちの辞書の変換一番目は「湯女」と出ます。
意味が知りたい方は辞書で調べてください。
語感だけで名前決めようとすると碌な事じゃないっていういい例ですね。
よほど日本語知らんのだろうか?ニュースでこれ聞いた時思わず叫んじゃいましたよ…( ´-`)
カラオケ会。
忘年会も兼ねていつものメンバーで行いました。
毎年恒例の豚シャブという名の豚なべを貪り食った後はいつものごとく5時まで歌い、帰り着いたら死んだように眠ってました。
寒気団が入り込んで急に寒さが強くなり体調管理が難しい中欠員無く、全員参加いただき本当にありがとう御座いました。
至らないことが人間ですが皆様来年もよろしくお願いいたします。
P.S ただ行きの途中で5分前に見えなかったはずの灰の塊と帰り後部ガラスの曇りが
「取れないなあ…」言ってたら灰が満遍なく張り付いてたのは近年例を見ない椿事でしたねw
猥褻か?
篠山紀信のヌード写真集が公然猥褻の疑いが在るとして事務所が捜索されました。
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200911100264.html
撮影の際、撮影場所の許可を取っていないと言う事と撮影場所の問題が大きかったのかなあと考えられるのですが、
流石に墓地でヌード写真を撮ろうという感性が自分には理解できません。
芸術家の感性が自分のような凡人の感性の規格外にあるのは理解できるのですが…。
とりあえず、他人様の先祖が慰霊されている場所で行う行為としてはあまりにも不敬すぎるのではないかと感じた出来事でした。
(墓所の管理者も常識的に撮影許可を出さないでしょうしね。)
子供手当てって中学生までの子供が3人は居ないと今の扶養控除より黒が出ないと言うのは
選挙前から分かっていたはずなのに今更分かったような報道するなよマスコミ。
その条件に当てはまる世帯数と当てはまらない世帯を比べたら実質増税になるのも分かってた事なんですがね?
埋蔵金(笑)から財源捻出って夢見てた政党に政権任せた方々は何を考えてるのか自分には理解不能ですな。
また、政府が言ってる高校の授業料実質無料化も憲法から考えるとおかしな話ですし。
金銭的な問題で進学が妨げられるのであれば育英会からの奨学金で進学すると言う方法もあるわけですしね。
仮にもし法案がが制定されるなら、子供手当てについては「日本国籍を有する家族」、高校授業料実質無料化については「文部省が定める高校」って文言を法案本文に付け加えて欲しいですね。
でないと日本国民じゃない人たちまで自分たちの税金で恩恵を与える事になっちゃうんで。
少しでも法案成立を遅らせるために来年の参議院選挙、自民党の単独過半数にならんかのう?
9時間耐久カラオケに参加された皆さん本当にありがとう&ご苦労様でした。
ばたやんはそのままボドゲ会だったんだけど大丈夫だったんだろうか?(;´Д`)
有る程度新しく覚えた曲を歌えた事と相変わらずの空気の読まなさが…orz
まあ、他人に気を使う事をいい加減、少ない容量の脳みそに焼き付けきゃ駄目だと感じる次第でした。
今度は12月に忘年会兼ねて行うと思いますので都合付きましたらまた参加をお願いします。
キリがないけど、下を見てもキリがない件。
さて、50~60年にわたる(2回ほど中断がありましたが)政権担当で安定していた政治を行っていた自民党が大敗した訳ですが。
今回の選挙で現状からの脱却を信じて民主党に投票した方々は現状が「最底辺」であると勘違いしたんでしょうかねえ?
すばらしい物を作りあげるには「継続した誤ってない努力が必要」ですがそれを壊すのは「一瞬」で出来るんですよね…( ´-`)
今回、借主国民で限度額がない借入契約書を民主党に渡しちゃったんですが、この負債はは途方ものないものになりそうです。
今回の政権与党が掲げている、外国人投票権、東アジア統一通貨、沖縄への某国人3000万人移民と独立行政、国籍法の改正(改正済)等々、日本が某国の属国になる材料は揃いすぎるほど揃ってます。
(衆参両院の過半数という白紙委任状を渡してるので法案として出された場合止める手段が国民には有りません。)
さらに安い労働力の流入による日本国民の失業率増加、企業の独自技術の流出、官僚機構の破壊等々での衰退とかが目に見えるようです…orz
(杞憂に終われば良いけど終わらないだろうなあ…。・゚・(ノд`)・゚・。 )
嘘をついておりました…orz
バトスピの新シリーズ13日でしたw
今日最終回と言ってたのは大嘘でしたorz
毎度の事ですが土日にかけてのカラオケ会、皆様お付き合いいただきありがとう御座いました。
次は10月なのか12月なのか分かりませんが、またお付き合いいただければと思います。
しかし、今日は最後の最後に…欝になるなあorz
三権の中で一番強いのは立法府であると思ったり。
日本が法治国家である以上、国の運営のルールを変更できると言うのは悪意があれば
「自分たちの都合のいいよう」
にルールが作れるのと同義なんですよね。
司法は作られたルールの中で判断を下さざるを得ませんし、
行政も行動を規制するルールを作られたら許可されたルールの範囲内で行動せざるを得ません。
そうかんがえれば、立法府で国の方向を定める事も出来るわけですから
議員の選択って大事だよねってチラシの裏でした。
そうなんだけどさ…orz
今月26日に通ってたセガが閉店したので電撃開店してるかどうか見にいったんですが、
(明日から開店だってよ…( ´-`))
その後別のゲーセンに行ってWCCFを見ていたら小?中学生が3人プレイを始めたのでどんなチームでプレイするのかな?と見てたら、1人の子が「すみません、どういう風にメンバー組んだらいいですか?」と聞いてきたので快く応じ手持ちのカード見せてもらった後、メンバー決めてあげたら別の子も教えて欲しかったみたいで自分を呼んだんですよ
「おっちゃん!自分のも見て!」って…orz
まあ心はいつも15歳な自分としては「お兄さん」と呼んで欲しかったかな~と思いながらももうそんな歳でもないかと…
妙に納得させられた出来事でした…。・゚・(ノд`)・゚・。
(軽く心をえぐられましたよ…)
ばたやん来てボドゲ合宿w
土曜夜に来るはずだったばたやんから朝メールがあって「仕事無いから昼過ぎにそっち着く」というある意味予想外のスタート。
予定通り昼過ぎに着いたばたやんと夕食までバトスピw
5時間ぶっ続けバトル余裕でした。
(普段からやってればおなか一杯何でしょうが、常にバトルに飢えてるので飽きなんて来ませんよ?)
試したデッキはネクサスゴーレム、旋風神速、呪撃、バニラセロワン、紫タッチ緑。
ネクサスゴーレムはビート相手には防御力が不足なのとネクサス破壊が通ると終了のお知らせなのが…orz
抜くとしたらマジック抜いて、軽コストで硬いスピリットを入れるのかなあ?
(5ターン生き延びれば少しは未来見えるはず…( ´-`)
後初手に「栄光の表彰台」ないと辛い…orzデッキ40枚だと枚数的にやりくり辛いんですけどねえw)
旋風神速は「旋風渦巻く渓谷」が使いこなせてないのか、使えないのか…(;´Д`)
召喚4体制限は割と相手が何でも出来るスピリットの枚数なのでむしろ自分が困る感じw
「旋風渦巻く渓谷」が遅きに失する事があるのも問題点。
(相手が展開し終わってから手札に来ても腐るんですよw)
呪撃はBP差を考えずに呪撃でアタックできるのが楽しいですw
魔影街が貼れるときっとまだ楽しいんだろうなあw
(緑に勝てそうに無いけどw対抗するならヴェノムショット抜いてフレイムテンペストなのかなあ?)
セロワンバニラはこれだけで勝てる気がしないw
後、「深緑の樹海」のLV2効果を勘違いしてました…orz
(効果、自分のアタックフェイズのみなのね…。・゚・(ノд`)・゚・。 )
紫タッチ緑はトーナメントで結果を残してるデッキのほぼ丸パクリなので完成度が違うw
勝率が8~9割と安定して勝つことが出来ました。
まあ、自分で作ったデッキは弱いと言う証明が出来たと思いますw
夕食後は陸奥の家に集まってナイアガラをプレイ。
皆が空気を読みつつプレイして(一回目はファンタジスタ陸奥が思うままにプレイしてばたやんを終わらせましたが…(;´Д`))ゲームを読みあいのある面白いものしてました。
珍しく3戦して2勝、3戦目は持ち帰る宝石を盗まれて自分的には計算狂ったんですが、結果的に勝利条件を満たして勝っていたと言う勝ちでした。
(自分の目先の利益しか追ってなかったんですがねえ…( ´-`))
その後はドミニオンをプレイ、チャペル戦だった事も有りかろうじて勝利…(;´Д`)
玉座の有無が勝敗の差を分けましたとさ。
本日は午前中TRPG、午後からエルグランデをプレイ。
TRPGは相変わらず機を読めない魔法使い(自分)の駄目プレイにより巨大蟹にパーティの肉壁が1人ぬっ殺される事態に…( ´-`)
まあ殺した蟹はスタップ(村人)が美味しく頂きましたとさ。
エルグランデは一人大負け…ストックしてる駒を効果的に配置できなければ勝てる道理がありません。
ゲーム自体は面白いんですが時間がかかるのが難点かな?
(ルール説明してカードの効果を説明しながらというのもありましたが。)
朝の移動中に自分の判断が悪く、全身ずぶぬれにしたばたやん大変申し訳ありませんでした。
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